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AgileWorks

AgileWorksの製品の特徴

強力な外部システムの連携

AgileWorksは、すでに導入されているシステムと連携できるワークフローシステムです。会計システム、人事システム、さらには各種グループウェアとの連携にも対応。操作性を損なわないため、利用中のユーザーも違和感なくスムーズに利用することができます。

大企業での利用を想定した変化に強い機能

大企業、中堅企業、グローバル企業での利用を想定しているAgileWorks。組織変更、人事異動など日々の業務変化に迅速に対応できるよう、シンプルな操作性と適した機能を備えています。英語、中国語(簡体字/繁体字)にも対応しており、利用ユーザーごとに画面の表示言語の切り替えも可能です。

直感的な入力画面

プレビューしながら書類フォームが作成できるのもAgileWorksの特徴のひとつです。マウス操作のみで作成した書類フォームは、システムの特性を活かした各種入力支援機能で自動入力・選択入力をし、入力担当者とチェック担当者双方の手間を軽減します。

AgileWorksの主な機能

AgileWorksは、大規模組織が持つ管理課題上のニーズから生まれたということもあり、大幅な組織改編や統廃合、内部統制を得意としているワークフローシステムです。

特にシステムの連携に力を入れており、会計システムでは仕訳データの自動生成や二重入力回避、人事システムでは社員の入退社時に発生する複数の業務依頼申請の自動起票を行うことができます。

またAgileWorksでは組織図に沿ったユーザー登録や役職を束ねたグループ作成だけでなく、部署を横断したグルーピングの作成が可能。これによって書類の管理がスムーズに行えるため、組織改編に強い書類の管理を実現できます。

多言語対応やモバイル向けのインターフェイスにも対応。社内の業務効率化と生産性の向上に焦点を絞ったワークフローシステムです。

ワークフローシステムの導入を検討する際は、導入の前後で自社の業務をどう改善したいのか、目的に合う機能で製品を選びましょう。
このサイトでは、「ワークフローの電子化」「IT統制の強化」「業務プロセスのデジタル化」の3つの視点から、
目的別に応じたおすすめのワークフローシステムを厳選して紹介します。
これからワークフローシステムを導入しようかな?と検討している場合はぜひ参考にしてください。

おすすめのワークフロー
システム3選を見る

機能一覧

AgileWorksの主な機能

AgileWorksの使用画面
引用元:株式会社 エイトレッド
(https://www.atled.jp/agileworks/functions/flow_setting/)

AgileWorksの料金プラン

Standard

月額 公式サイトに記載がありませんでした
年額 公式サイトに記載がありませんでした
契約期間 公式サイトに記載がありませんでした
保存容量 公式サイトに記載がありませんでした
ユーザー数による初期費用 ●標準価格
5 同時ユーザーライセンス:2,640,000円
●追加価格
10 同時ユーザーライセンス:220,000円
50 同時ユーザーライセンス:880,000円
100 同時ユーザーライセンス:1,430,000円
200 同時ユーザーライセンス:2,420,000 円
250 同時ユーザーライセンス:2,750,000円
500 同時ユーザーライセンス:4,180,000円
※いずれも税込価格です。

Enterprise

月額 公式サイトに記載がありませんでした
年額 公式サイトに記載がありませんでした
契約期間 公式サイトに記載がありませんでした
保存容量 公式サイトに記載がありませんでした
ユーザー数による初期費用 ●標準価格
5 同時ユーザーライセンス:3,960,000円
●追加価格
10 同時ユーザーライセンス:220,000円
50 同時ユーザーライセンス:880,000円
100 同時ユーザーライセンス:1,430,000円
200 同時ユーザーライセンス:2,420,000 円
250 同時ユーザーライセンス:2,750,000円
500 同時ユーザーライセンス:4,180,000円
※いずれも税込価格です。

AgileWorksはこんな企業におすすめ

AgileWorksは大企業での利用を想定した機能が充実しているため、小さな会社よりも大きな会社でその力を発揮するでしょう。組織変更や人事異動を行う際のコストを軽減したい・グローバル人材の採用も視野に入れているような企業におすすめのワークフローシステムです。

AgileWorksの開発元情報

会社名 株式会社 エイトレッド
所在地 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー1階
URL https://www.atled.jp/
電話番号 公式HPに記載なし
「目的別」
ワークフローシステム3選

目的別に応じたおすすめのワークフローシステムを厳選して紹介します。
各ワークフローシステムの特徴をわかりやすくまとめたので、これからワークフローシステムを導入しようかな?と検討している場合はぜひ参考にしてください。

システム導入に
時間をかけたくない
Streamline
Streamline
引用元:Streamline公式HP (https://streamline.mitori.co.jp/)
こんな企業にオススメ
これから稟議書・申請書をペーパーレス化したい
  • 紙のイメージで使える
  • 業界最安⽔準で利⽤可能※
既存システムと
連携させたい
Gluegent Flow
Gluegent Flow
引用元:glugent-flow公式HP(https://www.gluegent.com/)
こんな企業にオススメ
グループウェアに組み入れIT統制を高めたい
  • グループウェアとして使用
  • 電子契約サービスと連携
様々な承認ルートに
適応させたい
intra-mart
intra-mart
引用元:intra-mart公式HP(https://www.intra-mart.jp/)
こんな企業にオススメ
業務プロセスを自動化して業務改善を実現したい
  • 幅広い業務プロセスや既存システムと連携
  • 作り変え可のローコード開発
【選定基準】googleで「ワークフロー」で検索上位30社の中で
Streamline…紙のフォーマットを電子化できるクラウド型ワークフローサービスのうち、月額費用が最も安いシステム(2022年3月公式サイト調査時点)
Gluegent Flow…Google Workplace / Microsoft365のアプリとして使えるワークフローとして最安(2022年3月公式サイト調査時点)
Intra-mart…グローバルを含めた全社規模の統一基板となるワークフローシステムとしてシェアNo.1※

(※2022年3月公式サイト調査時点 参照元:intra-mart公式HP
https://www.intra-mart.jp/topics/006454.html)

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