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Create!Webフロー

Create!Webフローの製品の特徴

運用を変えることなくペーパーレス化

Create!Webフローで作成する書式は紙のイメージで自由にレイアウトできるだけでなく、Excel、Word、PDFのフォームをワンタッチで取り込むことができます。申請書類の見た目がいつもと同じなので使い方がわかりやすいだけでなく、現在の運用を変えることなくペーパーレス化を実現できるのが特徴です。

申請書にファイルを貼り付け

画像やPDFを申請書に直接貼り付けられるため、写真や図を使った表現力豊かな書類を作成することができます。貼り付けたファイルを開かなくても申請書をスクロールするだけですぐに確認できるため、添付ファイルを開いて確認する手間が省けるだけでなく、メールを介したウイルスの感染を防ぐことが可能です。

直感的な簡単操作

条件分岐や合議などの複雑な承認経路も、各アイコンをラインで繋いで直感的に作成できます。また組織の複数世代管理にも対応しており、ドラッグ&ドロップだけで年度切り替えや人事・組織変更を完了させることができます。システム設定やメンテナンスが楽なのもCreate!Webフローの大きな特徴のひとつです。

Create!Webフローの主な機能

Create!Webフローは紙ベースの申請・決裁を電子化するワークフローシステムです。

既存のExcel、Word、PDFの申請書をワンタッチで取り込むことができるため、申請書を電子化しても今までと同じような使い方や運用をすることができます。新規に申請書を作成する際には、直感的に紙のイメージで自由にレイアウトすることができるため、操作が苦手な人でもスムーズに書式を作成できます。

また、画像やPDFファイルを申請書に直接貼り付けることができるので、画像使ったわかりやすい申請書を作成できるのも特徴です。 申請書は自動的にPDFファイルとして保存されるので、承認や決定の記録としてデータを残すことができます。保存された申請書は、キーワード検索や条件検索で絞り込むことができるので、確認したいときに便利です。

ワークフローシステムの導入を検討する際は、導入の前後で自社の業務をどう改善したいのか、目的に合う機能で製品を選びましょう。

基本機能

入力フォーム

構築・メンテナン

運用管理

外部連携

認証・ポータル連携

データ連携

Create!Webフローの料金プラン

Create!Webフロー パッケージ版

Create!Webフローの価格 50ユーザーライセンス:660,000円(税込)
100ユーザーライセンス:990,000円(税込)
150ユーザーライセンス:1,155,000円(税込)
200ユーザーライセンス:1,320,000円(税込)
250ユーザーライセンス:1,485,000円(税込)
300ユーザーライセンス:1,650,000円(税込)
350ユーザーライセンス:1,771,000円(税込)
400ユーザーライセンス:1,936,000円(税込)
450ユーザーライセンス:2,079,000円(税込)
500ユーザーライセンス:2,200,000円(税込)
600ユーザーライセンス:2,508,000円(税込)
700ユーザーライセンス:2,772,000円(税込)
800ユーザーライセンス:2,992,000円(税込)
900ユーザーライセンス:3,267,000円(税込)
1,000ユーザーライセンス:3,520,000円(税込)
契約期間 公式サイトに記載がありませんでした
保存容量 公式サイトに記載がありませんでした
ユーザー数による初期費用 公式サイトに記載がありませんでした

Create!Webフロー クラウド版

月額 1ユーザー 550円(税込)
年額 1ユーザー 6,050円(税込)
契約期間 1年間単位
保存容量 50GB
ユーザー数による初期費用 公式サイトに記載がありませんでした

Create!Webはこんな企業におすすめ

パソコンが苦手な人でも直感的な操作で申請書の作成や承認フローの経路作成ができるCreate!Webフロー。新しく運用ルールを決める必要や大規模な研修が必要ないため、時間や人員のコストをかけずに手軽にワークフローシステムを導入したい会社におすすめと言えるでしょう。

Create!Webの開発元情報

会社名 インフォテック株式会社
所在地 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア
URL https://www.iftc.co.jp/
電話番号 03-3360-6511
「目的別」
ワークフローシステム3選

「ワークフローの電子化」「IT統制の強化」「業務プロセスのデジタル化」の3つの視点から、目的別に応じたおすすめのワークフローシステムを厳選して紹介します。
各ワークフローシステムの特徴をわかりやすくまとめたので、これからワークフローシステムを導入しようかな?と検討している場合はぜひ参考にしてください。

業務フローのペーパレス化
Streamline
Streamline
引用元:Streamline公式HP (https://streamline.mitori.co.jp/)
こんな企業にオススメ
これから稟議書・申請書をペーパーレス化したい
  • 紙のイメージで使える
  • 業界最安⽔準で利⽤可能※
IT統制の強化
Gluegent Flow
Gluegent Flow
引用元:glugent-flow公式HP(https://www.gluegent.com/)
こんな企業にオススメ
グループウェアに組み入れIT統制を高めたい
  • グループウェアとして使用
  • 電子契約サービスと連携
業務プロセスの自動化
intra-mart
intra-mart
引用元:intra-mart公式HP(https://www.intra-mart.jp/)
こんな企業にオススメ
業務プロセスを自動化して業務改善を実現したい
  • 幅広い業務プロセスや既存システムと連携
  • 作り変え可のローコード開発
【選定基準】googleで「ワークフロー」で検索上位30社の中で
Streamline…紙のフォーマットを電子化できるクラウド型ワークフローサービスのうち、月額費用が最も安いシステム(2022年3月公式サイト調査時点)
Gluegent Flow…Google Workplace / Microsoft365のアプリとして使えるワークフローとして最安(2022年3月公式サイト調査時点)
Intra-mart…グローバルを含めた全社規模の統一基板となるワークフローシステムとしてシェアNo.1※

(※2022年3月公式サイト調査時点 参照元:intra-mart公式HP
https://www.intra-mart.jp/topics/006454.html)

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